解散決議から解散回避に至った大分市都町連合会総会重要な議案・改定議案承認の主な議事録 「公報」

 

第10代 大分市都町連合会長 矢羽田 光

 

 

解散決議から解散回避に至った大分市都町連合会総会主な議案・改定議案承認の

重要な部分議事録

第1回執行役員会2020年6月11日13時において解散決議から第2回執行役員会2020年6月26日2名の退任が決まり解散動議撤回の件は交代執行役員を含め今総会で下記要項に従い議案は全て可決承認された。

大分市都町連合会通常総会(代議員制)7月10日(金)18:00定款議長職権で両自治町内会長で招集する。

榊原 孝真 定款議長(法定組合 大分市若草通商店街協同組合理事長兼大分市若草通り自治町内会長 )

松浦 栄太馨 大分市都町連合会副会長(大分市都町ジャングル公園通り自治町内会長)

衛藤  仁 大分市大分市都町連合会副会長 (新 大分市都通り自治町内会長)

で招集し、第三者委員会委員と法定組合からの第三者委員会所属の出向者を加え開催した。
出席代議員30名本人・委任出席含めて全員出席

定款変更に必要な3分の2を満たしている事を定款議長が説明、更に欠員だった執行役員2名に日向 執行新理事と大塚 新執行監事を選出した。 主体議事録参照

1、大分市都町連合会と都町コロナ対策室とは将来においても全く関係ないことを都町コロナ対策室代表理事の佐藤俊孝氏が書面にて提出する。

2、定款・「規則規約」を無視し各報道機関に誤認記事を書かせた 佐藤 俊孝前連合会長、六田 浩二郎前執行監事は執行役員の役職を第2回執行役員会の時点で自主辞任し一般会員となる。
上部団体 第三者委員会に検証報告済

3、大分市都ジャングル公園通り町内会の会員加盟店を明確に書面で大分市若草通り商店街協同組合に通知する。

4、大分市若草通り商店街協同組合が発行するプレミアム付き共通商品券事業に五社締結に基づき参画する。

5、前日に定款議長が出席し開催した大分市都通り自治町内会通常総会で決議承認された議案を一元化されたルールに基き大分市都町ジャングル公園通り自治町内会は尊重する。

6、今回検証した顛末を7月13日(月)大分市記者室で定款議長以下 新連合会長・新専務理事・各自治町内会長他でおこなう

7、大分市都町連合会定款第16条において連合会長の代表権は削除する。

8、第1回執行役員会の議事録を定款規則規約との整合性を重視し記述不足を加筆、記述間違いを訂正又は削除する。

9、来期から大分市都町連合会を大分市都町活性化協議会とする。定款承認済

  来期11期より都町をこよなく愛し今以上に活性化させたい多くの異業種企業に加入参画してもらう為、

  月々3千円から1万円の範囲で連帯紹介人2名を以って大分市都町活性化協議会直接加入制度を導入する。

10、来期から自治町内会の中での執行役員資格者は月々三千円以上月々1万円以下とする。来期からの自治町内会の執行役員の総数は定款議長を除き各自治町内会から3名ずつとし都町にある2町内会が一元化した場合は町内会から選出する執行役員と代議員総数を定款議長を除き6名以内とする。後8名は協議会構成役員から選出する。
代議員制総会として各自治町内会の代議員(町内会理事)資格者を以って行う。

11、現在自治町内会に籍を置く会員も月々3千円を支払い連帯紹介人2名の紹介があれば執行役員会資格大分市都町活性化協議会直接加入出来る。又自由に希望する各自治町内会に籍を置く。

12、大分市都町活性化協議会で執行役員に選任された者はその希望する自治町内会でその権利(票)を有する。行政認知団体 大分市都町活性化協議会の執行役員会や総会にも1票の行使権は与えられるものとする。

13、但し定款議長を除いて全体の執行役員は、合わせて偶数の執行役員としなければならない。

14、大分市都町活性化協議会の申し込み希望者の執行役員資格者は月々3千円以上の協議会運営費と2名の連帯紹介人を以って加入する事ができる。

15、大分市都祭り・大分家紋祭りの催事取り扱いや従前の五者締結は変わらない。

 

大分記者会見室でお詫び会見を開いた大分都町連合会執行役員

令和2年7月13日月曜日13時から記者会見、大分市都町連合会新執行部出席者5名(大分市記者室)

榊原孝真 定款議長 大分市都町連合会 第三者委員会委員長

矢羽田光 第十代大分市都町連合会 会長

宮本順一 大分市都町連合会 名誉相談役(大分市都通り自治町内会永久名誉相談役)

松浦栄太馨 大分市都町連合会 副会長(大分市都町ジャングル公園通り自治町内会長)

幸忠弘 大分市都町連合会 専務理事