来る大分市都町連合会5月16日通常総会における重要議案審議要項 「告知」

大分市都町は以前と比べて事件件数の増大が減り摘発件数が増えたという報告(大分県警)(大分中央警察署管内) 大分市都町の安心安全な街づくりに期待! 紹介記事・放送各社 大分合同新聞・朝日新聞・西日本新聞・読売新聞 ・OBS・TOS・OAB・NHK  

○あの防犯ネオン街路灯 実質、賛成してる方が比較的に多い。 案外初めてだから反対多いと思ったけれどどの報道各社も受け入れてくれました。

これからの課題等を並べます。

○違法キャッチの問題は、その都町界隈全体の問題として解決する手段が必要。

○県下一の歓楽街としての商業地域である事から連合会を立ち上げたという認識の確認。

○費用対策やマナーを守らせる対策。自店の営業権利主張は定まった義務が伴うという事の自覚  又歓楽街としてのにぎわい創出は最初に電線等を地下に移し  お客さんを誘導する為に先に景観づくりを行うのが先決。 時間を無駄にせず行政と協力しながら粛々と行う。 そこで次の課題

○何故。このHPから執行役員会の名簿を許可なく無断で盗用して(旧大分市民掲示板)現、爆サイ九州版大分市雑談のスレッド名「都町に最近できてる変電ボックスやネオン管街灯」「スレッド主コメント:なんの意味があるの?あれ。」で投稿され誹謗中傷する為に、名簿を何回も貼って正副役員の実名まで持ち出し、あたかも悪事を働いたようにあらぬ風評を出して両町内会の上部団体市都町連合会全体の運営に多大な支障を起こさせる要因を作りその構成する役員の名誉まで傷つける悪質卑劣な行為を何故行ったのかを徹底究明する重要性。方法1、先に当連合会名で刑事告訴する。削除依頼は相手を現認して行う。万一犯人が猛省無き時は民事で徹底的に争う姿勢が大事だと思います。 主たる理由 :

○市と都町自治会・都町2町内会・都町連合会で取り決め事前に決められていた場所等、 都町1自治会に所属する1地権者が、上部団体市都町連合会に知らせぬ間に 設置場所を勝手に変更させたり街路灯の設置を他の街路灯と真逆に立てるなど担当者に相当圧力をかけ行った。その為、旧電柱(コンクリート)抜柱工事スタートが相当遅れている現実に行政関係部署・その1地権者に猛省させる対処策の徹底。  その他今後の対処策

○国からは法定団体ではなかったが、防犯カメラ等の設備は連合会の役員が連帯保証し作年度で最終となった街づくり活性化補助金にやっと間に合った。この後5年間、国へ毎年あげる来客数の増加見込み資料や運営報告書の作成並びに維持管理対応策。 定款外の悪意を持って妨害する自治会員又は自治会費未納者の対応策  

○財源は国からと両町内会に加入する会員から拠出し同意した旧自治会の(両町内会からも収めている)その自治会費から一切出していない事の確認。  

○これからの課題:都通りは8mの間口でその中にエスコートゾーンを含めた障がい者用の点字ブロックが設置される歩道と車道の設置も必要となる。又都通りは段差が激しいので車道部のカサ上げが必要(行政との打ち合わせ) 以上、上申内容の報告とします